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Book Archive
伊坂幸太郎
伊坂幸太郎。今や東野圭吾と並ぶ人気作家。本屋などでも店頭に伊坂コーナーが出来てますよね。
ちょうど一年前くらいに友人からオーデュボンの祈りを借りて読んだら凄く面白かったので、ちょこちょこと他の作品も読んでたんだけど、最近、会社の同期に伊坂作品をまとめて借りたので通勤時間を使って読んでます。
どの作品を読んでも飽きないし、同じ人物が他の作品にもちょこっと登場してきたりと、次の作品を読みたくなってしまう魅力を持つ作家です。
読書の秋って訳じゃないけど、たまには小説に明け暮れる日があってもいいんじゃない?
だいたい1週間で2冊のペースで読んでます。
ちなみに小説読むときは、作品順に読むのが良いとみんな言うのでそうしてます。
という事で伊坂作品をリリース順に。

"陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)" (伊坂 幸太郎)

"アヒルと鴨のコインロッカー (創元推理文庫)" (伊坂 幸太郎)

"チルドレン (講談社文庫 (い111-1))" (伊坂 幸太郎)

"グラスホッパー (角川文庫 い 59-1)" (伊坂 幸太郎)

"死神の精度 (文春文庫 (い70-1))" (伊坂 幸太郎)

"砂漠(Jノベル・コレクション) (Jノベル・コレクション)" (伊坂 幸太郎)

"陽気なギャングの日常と襲撃 (ノン・ノベル)" (伊坂 幸太郎)

"モダンタイムス (Morning NOVELS)" (伊坂 幸太郎)
ちなみに今読んでるのは、グラスポッパー。
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うさぎドロップ
- 2008-07-27 (日)
- Book
オススメの漫画の紹介。
「うさぎドロップ」
祖父の訃報で訪れた祖父の家で、30歳の独身男、ダイキチは一人の少女と出会う。その少女、りんは祖父の隠し子であった。望まれぬ子であったりんを施設に入れようと言う親族の意見に反発したダイキチは、りんを自分が引き取り育てると言った。こうして、不器用な男としっかり者の少女との共同生活が始まる。
自分が親になっているという面を省いても読んでてホッコリしつつ親子について考えさせられる漫画です。

"うさぎドロップ (1) (FC (380))" (宇仁田 ゆみ)

"うさぎドロップ 2 (2) (Feelコミックス)" (宇仁田 ゆみ)

"うさぎドロップ 3 (3) (Feelコミックス) (Feelコミックス)" (宇仁田 ゆみ)

"うさぎドロップ (4) (Feelコミックス) (Feelコミックス)" (宇仁田 ゆみ)
基本的に好きな漫画はサッカーだったり野球だったりと典型的なスポーツ漫画が好きなんですが、この漫画は結構ハマってます。きっと僕と同年代くらいの人は男女問わず読めるはず。特に親になっている人ならなおさら。
内容をざっくり書いてあるブログがあったので紹介します。
マンガがあればいいのだ
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仕事で使う本を購入
- 2008-05-14 (水)
- Book
知らない間にアマゾンのギフトコードが結構な金額溜まっていたので、使おうと思って本を購入。
今回買ったのは、
仕事で使っている知識を体系だって確認する本
改めてきちんと学びたい技術に関するもの
最近、生活が漠然とていて学ぼうとする時間が取れていなかったので、その自戒の意味も込めて、以下の本を買いました。

"業務システムのための上流工程入門―要件定義から分析・設計まで" (渡辺 幸三)
ついでに

"Sleep Through the Static" (Jack Johnson)

"The Boy with No Name" (Travis)

"Narrow Stairs" (Death Cab For Cutie)
も購入。ベタすぎてゴメン。ギフトコードの金額を使い切りたかったのでパッと目についたものを購入しました。CDの方が多いのはナイショw
汎用とオープンと技術取得をハイブリッドで頑張るどー。
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