高校時代少しだけダンスを習ったことがある。そのダンスを教えてくれたり、服屋の店員、いた飯屋のスタッフとして、とにかく兄貴分な存在のケイトさんと20年ぶりくらいに大阪で会えた。

今日の一枚
Salarymen / Take It Or Leave It
シドニーを拠点とするDuo、Salarymenのデビューアルバム。
明らかに日本フリークと思わせるようなアルバムジャケットに、2000年前後のキャッチーなギターポップサウンドはまさに世代ホイホイ。
同世代が聞けば、
「これだれやっけ?」
と言わんとばかり、聞いたことありそうなみんな大好きメロディーライン。
2作品目がどう進化してくるのか?
今から興味津々のアーティストです。
コメント