Home > Tags > macbook

macbook

カワイイデザインの外付けHDD(LaCie Rugged Hard Disk)が欲しい

自宅にあった外付けHDDが3台とも故障してしまい(3.5インチ1台、2.5インチ2台)Time Capsuleしかバックアップ出来るHDDがなくなってしまいました。

持ち運びが出来るバックアップ用のHDDが欲しいと思ってたらキエるマキュウ official weblogで可愛いHDDを発見。


"320GB LaCie RUGGED HD U2&FW&FW8 5400RPM 8MB JP 301832J" (ラシージャパン)


"Rugged sleeves for LaCie Rugged (set of 3) 130752" (ラシージャパン)

セラートやTraktorとかのPCを使ってるDJ達にも、バックアップ用のHDDとしてだけでなく、音源保存用のHDDとしてもオススメ。MacだったらFirewireで繋げばUSBを埋めないので、オーディオインターフェイスやMidiコントローラーを繋げたままHDDも繋げます。

MacbookのHDD交換完了

先日買ったHDDをMacbookに装着してデータ移行も完了しました。

結局最速の方法であるUSB接続でデータ移行しました。

手順はこちら。

事前にシリアルATAのHDDケースが必要です。
2000円程度で売っています。

1.購入したHDDをHDDケースに入れてUSB接続でMacのディスクユーティリティにてフォーマット。

2.電源を落としMacbookのディスクを交換。
作業方法はこちら

3.取り出したHDDをUSBケースに装着。

4.インストールCDを入れてインストールCDから起動させる。

5.ディスクユーティリティを開き、ソースを元のHDDである外付けHDDを選び、
復元先にMacbook内蔵のHDDを選択。(間違えない事。ディスク容量などでチェック)

6.復元を行う。

たったこれだけでデータ移行は完了。
ただし、ブートキャンプ領域はあえて復元していないので、windows環境だけは
別途作り直し。これは週末にしよう。

windows時代はHDDの交換のときはクリーンインストールをしてまっさらにした方が
いいかなーと思っていちいち一から入れ直してたけど、やっぱこんだけ簡単な
データ移行が出来ると、クリーンインストールなんていちいちやってられん。

結局作業時間はデータ移行も含めてたったの4時間で完了。

macbook黒のハードディスクを新調

MacbookのHDDが容量不足気味だったので、HDDの換装をするのに2.5インチハードディスクを購入しました。


"WESTERN DIGITAL 2.5インチ内蔵HDD Serial-ATA 5400rpm 500GB 8MB WD5000BEVT" (WESTERNDIGITAL)

Macbookは9.5mmの2.5インチハードディスクが対応なので、どれでも良かったんですけど単純に価格コムで一番人気だったのでコレにしました。

ハードディスク購入の決めて

購入時は120Gだったハードディスクが1年後には4倍に。
120G(購入時未使用)

250G(2007~2009)

500G(2009〜???)

beatportで320kbpsのmp3を購入したり、一眼デジカメでのjpgデータと、単純に一つあたりのデータ量が増えたので、ハードディスクの空き容量もどんどん減っていきますが、それ以上にハードディスクの容量も大きいものが販売されるようになりました。倍倍ゲーム。

週末に交換作業およびデータ移行をしようと思います。

TimeCapsuleからデータ移行しようか、取り出したHDDから直接データ移行しようか。
早さを選ぶか、新機能を試してみたい好奇心を選ぶかは当日の気分次第。

Home > Tags > macbook

Tag Cloud
ブログパーツ

あわせて読みたいブログパーツ

edita.jp【エディタ】

Return to page top