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パソコンで文章を書く事が多い人へ

コピーペーストを繰り返す人にオススメなのが、クリップボード拡張ソフト。

例えばこんな使い方が出来ます。

ネットでの調べものに、とにかく単語やキーワードを繰り返しコピーしておいて、後からまとめて一つずつ貼付ける。
プログラミングなど、繰り返し使う単語や命令語が複数ある。ショートカットでペーストデータを選択。
キーボード入力の手間をとにかく減らしたい。
etc

興味がある人は下記ソフトを使ってみては?
どちらもフリーソフトで僕自身も多様しています。

WINDOWSだったら
CLCL

MACだったら
ClipMenu

どちらもシンプルで使いやすいのでオススメです。

LaCie Rugged Hard Diskを買ってきました

外付けHDD故障してて、有線接続のバックアップHDDがない状態だったので、ヨドバシのポイント期限切れ到来のお知らせハガキが届いたタイミングでHDDを購入しました。

購入したのは、以前紹介してたLacieのHDD

カワイイデザインの外付けHDD(LaCie Rugged Hard Disk)が欲しい

Lacieのセールらしいものをやっていて、1Tの3.5インチがデザイン的にも良かったんですが、少しでも安い方がいいな〜と思って、LaCie Rugged Hard Diskの320Gを購入。

10,800円。

知らなかったんだけど、
LaCieは、メーカー保証が2年ある!

これは故障しにくいという自信なのか、それともメーカーサービスが良いだけなのか。
まあ、どちらにしろ外付けHDDを潰しまくってる僕には朗報。

今回購入した320Gでは、母体(MacBook 500G搭載)よりも容量が少ないので、絶対にバックアップをとっておきたい写真と音楽のデータをバックアップする専用ディスクとして使う予定。

見た目が可愛いのでデスクの上に置いててもインパクトあっていいね〜☆


"LaCie 500GB Rugged HDD FW800/FW400/USB 2.0 (5400 rpm) 301371J" (‘-)

ちなみに、ヨドバシでは、3.5インチの分を、HDDレコーダーや液晶テレビの横などリビングにも置けるデザインであると宣伝してて、人気No1でした。


"LaCie HARD DISK 1TB eSATA / U&I 7200RPM 301315J" (ラシージャパン)

今まで2.5インチの外付けディスクは、耐久力が弱そうということで、バックアップを取りたい時だけUSB接続してて、普段は使わないようにしてたんだけど、そのやり方で、すでに3台も死亡させたので、もしかしたらそれなりに酷使しておいた方が良いんじゃないか(適度に通電をさせておいた方が電気製品は調子が良いという都市伝説?)という考えも沸いてきたので、今回買った分は基本的にUSBハブに常時接続しておこうと思います。

カワイイデザインの外付けHDD(LaCie Rugged Hard Disk)が欲しい

自宅にあった外付けHDDが3台とも故障してしまい(3.5インチ1台、2.5インチ2台)Time Capsuleしかバックアップ出来るHDDがなくなってしまいました。

持ち運びが出来るバックアップ用のHDDが欲しいと思ってたらキエるマキュウ official weblogで可愛いHDDを発見。


"320GB LaCie RUGGED HD U2&FW&FW8 5400RPM 8MB JP 301832J" (ラシージャパン)


"Rugged sleeves for LaCie Rugged (set of 3) 130752" (ラシージャパン)

セラートやTraktorとかのPCを使ってるDJ達にも、バックアップ用のHDDとしてだけでなく、音源保存用のHDDとしてもオススメ。MacだったらFirewireで繋げばUSBを埋めないので、オーディオインターフェイスやMidiコントローラーを繋げたままHDDも繋げます。

Macでレトロなラジオソフト

時々ネットラジオで曲をザッピングしながら気になった曲はiTMSで購入。

みたいなことをしてるんですが、iTunesでラジオを聴きながら買い物をするというのがどうもメンドクサイ。

気になったタイトルをメモ書きしなきゃ、タイトルを見ながらiTMSで曲を探す事が出来ないから。(画面が切り替わるため)

そこでネットラジオ専用ソフトを導入してみました。

インターネットラジオ mRX-8000

mRX-8000

チューナーのダイアルをぐるぐる回してチューニングをあわせる昔ながらのスタイルが遊び心あってGood。

SHOUTcast対応だそう。

MacでWindowsを使いたいとき

持っているMacのCPUがIntel製の場合だったら、

Leopardに元々ついている機能なのでWindowsさえ持っていれば(ライセンスを)無料で可能。ただし再起動が必要。


"Mac OS X 10.5.6 Leopard" (アップルコンピュータ)

それにたいして、有償ソフトだけど、再起動が必要ないのが以下の2つ。fusionは僕も使用。


"Vmware Fusion 2.0" (アクト・ツー)


"Parallels Desktop 4.0 For Mac(Amazon.co.jp購入者対象:その場で500円割引き)" (ラネクシー)

IntelMacではない昔のMacでwindowsを動かしたい場合はこのソフト。エミュレートするから動作はだいぶ遅くなるそう。


"Virtual PC 7 for Mac" (マイクロソフト)

MacでWindowsを動かしたい場合、Virtual PCとParallels Desktopではどう違うのでし… – Yahoo!知恵袋

MacbookのHDD交換完了

先日買ったHDDをMacbookに装着してデータ移行も完了しました。

結局最速の方法であるUSB接続でデータ移行しました。

手順はこちら。

事前にシリアルATAのHDDケースが必要です。
2000円程度で売っています。

1.購入したHDDをHDDケースに入れてUSB接続でMacのディスクユーティリティにてフォーマット。

2.電源を落としMacbookのディスクを交換。
作業方法はこちら

3.取り出したHDDをUSBケースに装着。

4.インストールCDを入れてインストールCDから起動させる。

5.ディスクユーティリティを開き、ソースを元のHDDである外付けHDDを選び、
復元先にMacbook内蔵のHDDを選択。(間違えない事。ディスク容量などでチェック)

6.復元を行う。

たったこれだけでデータ移行は完了。
ただし、ブートキャンプ領域はあえて復元していないので、windows環境だけは
別途作り直し。これは週末にしよう。

windows時代はHDDの交換のときはクリーンインストールをしてまっさらにした方が
いいかなーと思っていちいち一から入れ直してたけど、やっぱこんだけ簡単な
データ移行が出来ると、クリーンインストールなんていちいちやってられん。

結局作業時間はデータ移行も含めてたったの4時間で完了。

macbook黒のハードディスクを新調

MacbookのHDDが容量不足気味だったので、HDDの換装をするのに2.5インチハードディスクを購入しました。


"WESTERN DIGITAL 2.5インチ内蔵HDD Serial-ATA 5400rpm 500GB 8MB WD5000BEVT" (WESTERNDIGITAL)

Macbookは9.5mmの2.5インチハードディスクが対応なので、どれでも良かったんですけど単純に価格コムで一番人気だったのでコレにしました。

ハードディスク購入の決めて

購入時は120Gだったハードディスクが1年後には4倍に。
120G(購入時未使用)

250G(2007~2009)

500G(2009〜???)

beatportで320kbpsのmp3を購入したり、一眼デジカメでのjpgデータと、単純に一つあたりのデータ量が増えたので、ハードディスクの空き容量もどんどん減っていきますが、それ以上にハードディスクの容量も大きいものが販売されるようになりました。倍倍ゲーム。

週末に交換作業およびデータ移行をしようと思います。

TimeCapsuleからデータ移行しようか、取り出したHDDから直接データ移行しようか。
早さを選ぶか、新機能を試してみたい好奇心を選ぶかは当日の気分次第。

ホームサーバーをTime Capsuleに入れ替え

今までファイルサーバー&プリンタサーバーとしてXPのデスクトップを常時起動でサーバー代わりに使い、MacbookやWindowsデスクトップ機のファイルのバックアップやそれぞれで共有したいデータの保存先して使っていたのですが、さすがに普通のデスクトップ機だったのでどうやら寿命によりぶっ壊れた模様。24時間ずっとつけっぱなしだったしね。

でも、Macbookに入っている音楽や写真データのバックアップ先がないのは不安すぎるので、急ぎで対策を考えたところ、せっかくなのでTime Capsuleを買ってみる事にしました。


"Apple Time Capsule 500GB MB276J/A" (アップルコンピュータ)

この一台で
ネットワーク上のHDDとしてMacからもWindowsからも保存、共有が出来るファイルサーバーはもちろん、プリンタを接続すれば、MacからもWindowsからも家にあるパソコンのどこからでも印刷が出来るプリンタサーバーの機能、さらにMacbookの自動バックアップ機能Time Machineにも対応。しかも無線LANルーターの機能を持っているようなので、willやPS3を繋げばネットワーク対戦も楽しめるようになります。

僕は残念ながらwiiもPS3もまだ持ってないので、テレビの録画に使っているHDDレコーダーを繋ぐ事に。これで外出先からメール一本で録画予約が出来たり、HDDレコーダーで録画したものをPCでも見れるように。

こんだけの機能がついてこの値段だったら、安い。

HDDもサーバー用を使用しているということでパソコンのHDDに比べて潰れにくいとの事。

いよいよパソコン関係の周辺機器が家電に近づいてきた。

iPodの音圧差をそろえるソフト

Macで使っている音圧差をそろえてくれるソフトがバージョンアップしてWindows版もリリースされました。

ivolume3.0

シェアウェアですが10曲ずつであれば無料で使えます。
興味がある方はお試しを。
ivolume

僕のMac環境(Windowsガチユーザー編)

年末からパソコンのメイン環境を完全にMacBookに切り替えて3ヶ月。なかなかゆっくり触る時間もないのですが少しずつ落ち着いてきたので自分用にメモ。Mac所有者、もしくはWindowsからMacに切り替えを検討している人の参考になれば幸い。

Windowsをずっと使ってたのでどうしてもMacだけ使うというのは不便なので所々Windowsも使います。どっちも使えるって言うのがIntelMacの一番の強みですな。

ではではとりあえずソフト紹介。

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